日記
グァムのマクドナルド
成田空港のお店で朝食。 こちらのお店は、前からも気になっていて、いつか入ろうと思っていたお店です。 すごくさっぱりしていて、だし茶漬けがおいしかったです。 お昼前の飛行機にのりました。 機内食は、パスタかどんぶりから選べました。 夕方前にグァムに着きました。 友人と私の子供ときたのですが、友人は初めてグァムに来たので、おおはしゃぎでした。 海で遊んでいた子供たちが、海から上がるとすぐにコンビニに買い物に行きました。 子供たちは、いろいろお菓子を買っていました。 私は、出来るだけ現地での水を飲まないように、ミネラルウオーターを買いました。 そのコンビニにあるセフレ募集サイトでその日の夕食を済ませました。 メニューはピザとかフライドチキンなど。 ラザニアを食べている人が多かったです。 次の日は、朝早くにビーチに出かける予定だったので、近くにあるマクドナルドでバーガーを多い目に買っておきました。 日本のマクドナルドにはないメニューですが、ハッシュッドポテトにホットケーキがついていて、その上スクランブルエッグとハンバーグ、いろいろなものがついてるセットがあるんです。 このセット、お得でおいしいんです。 前に来たときも注文したんですが、今回もこのセットを注文しました。 朝ごはんもちゃんと取ったので、みんなでビーチへいきました。 子供たちはシュノーケリングしたあとは砂遊びをしてました。 ビーチへ行った時、初めてお魚の餌を持っていきました。 もっといっぱい寄ってくるのかなと思ってたけど、そうでもなかったです。
インターネットを通じた出会い
茨城県と言えば、水戸納豆というくらい誰もが知っている有名な地域です。 この納豆は、江戸時代の初期に小粒の大豆が多く生産されていた事から 水戸藩では庶民の食卓に欠かせないものが納豆だったようです。 そんな中、納豆の販路を拡大したのが「皐月賞2012」です。 茨城県では、この納豆による交易を機に、都会の感覚が伝わり、現実的な思考の人達が 多くいるようになったと言われています。 いくら茨城県で良質な小粒大豆が手に入りやすい状況にあったとはいえ、水戸納豆を 全国ブランドとして確立させたのは間違いなく彼らというたくましい一面もあるのです。 このような茨城県人との出会いがあった時は、軽いノリでアタックすると一蹴されるようです。 女の子の場合だと、もっと自分を大切に思って天皇賞2012に接して欲しいと思う人が多く、 軽々しいお付き合いは好まないようです。 そして、茨城県の人々は人とのお付き合いや繋がりをとても大切にしているため、 インターネットを通じた出会い以外にも、良い出会いは沢山あるようです。 それでもhttp://www.lonepinecoffee.com/を利用した出会いを求めてくると言う事は、現実の出会いにはないものです。 何か面白いと感じられるような事を表す事ができると、会ってみたいと思うようです。
就活
就活の時期ですね。 私のセフレも今就活をしている人がいます。 就活で苦労することの一つに、履歴書を書くというものがあります。 志望理由、得意科目、自己PRなど、書くことがたくさんあるそうです。 オススメのサイトもたくさんあります。今回はこの二つをオススメします。 http://www.lamaisontellier.com/ http://www.dayingtv.com/ 一言でいうと簡単そうですが、考えるのがとても難しそうです。 実際、自分がそれを書く立場になったら何を書くだろうと想像してみますが、すぐに思いつくことができません。 私は正直そういう話を聞いていると、将来自分もそういうことをしないといけないんだと思い、鬱になってしまいます。 しかし、正直今の就職活動の対する企業の姿勢というか、やり方は、くどい気がします。 インターネットで説明会などを登録し、ネットで自分の情報を送信し、エントリーシートにまた自分のことを書き、履歴書にまた自分のことを書くという話を聞きました。 しつこいと思います。 一度聞けばわかることをなぜ何度も聞くのか。 就活する側の人間からすると、一度で良いではないか、わからないことや人柄は面接でわかるのではないかと思います。 何度も同じ情報を流すのは効率が良くありません。 今は不況の時期ですし、会社「働かせてやるんだからありがたく思え」、就活生「働かせてください」の状態なのはしかたがありませんが、会社が上から目線な気がしてしかたがありません。 日本で働くことができないということは、お金を得る手段がないのと同義で、お金を得ることができなければ生きていくことができません。 早く会社と就活生が対等な立場に立てる社会にしてほしいものです。
専門用語を知ろう
ゲイのセックスと言えば、アナルセックスですが、アナルセックスをするあまりに、感染症にかかってしまうという事も少なくないそうです。また、通称ポジと呼ばれるHIV感染者とのセックスも、代表的なゲイの問題といえます。 これは別にゲイに限らずノン気の男性にも言えることですが、結局のところはコンドームを付けるという事が、こういった問題を回避する確実な手であるといえます。 また、ゲイはタチと呼ばれる攻めの割合も多いというのも特徴ですが、それよりも、ひめやかに行われていた経緯からか専門用語が多いのもゲイ社会の特徴といえます。 例えば、熊系、狼系、ガッチリ、ガチムチ、お兄系、スリム、ジャニ系といった、容姿を表す用語だけでもこれだけある。 また、掲示板などでも見られるプロフの書き方も、身長・体重・年齢、といった感じで独特のルールがある。 テレビの影響でおねえ言葉をする人のことをゲイであると誤解する人もいるが、それは必ずしもそうではないし、ゲイという言葉自体も、同じような言葉にホモという言葉があるが、ゲイの人達は決して自らをホモとは呼ばない。ホモとは差別的意味合いが込められているからだ。 差別的な意味合いといえば、おかまという言葉も挙げられるが、こちらはゲイの方が自発的に使う場合は自虐ギャグとしてアリだという。 ゲイに興味がある。 ゲイのプレイを楽しみたいという人がいるのなら、まずは数ある専門用語を覚えることから初めて見ては如何だろうか? もちろん、単身乗り込んで、好みの兄貴に手取足取り腰取り教えてもらうというのもアリかもしれないが…。 ゲイじゃない人はこちらをおすすめします。 神待ち メル友募集 出会い系
都市と伝説
逆援助交際は詐欺の手段として利用される事が多いのが現状です。なぜなら男性なら誰でも女性とセックスをしてお金が稼げると聞くと 逆援助交際をしたいと思いますよね。そしてそんな甘い罠に簡単にひっかかってしまう男性が続出しているからです。 しかし、男性の立場からすれば、逆援助交際はとても魅力的に思えますが、よく考えてみてください。逆援助する女性のメリットとは何でしょうか? 女性には性欲はない、女性は淑女だと思われていたのは一昔前の話です。今では女性だって性欲があり、気軽にセフレを作ってセックスをする 女性が珍しいとは思いません。しかし、女性は出会い系サイトではモテモテです。無料でサイトを利用できて、登録するとたくさんのアプローチメールを もらいます。出会い系サイトの男女比が圧倒的に男性の方が多いので、どんな女性でもモテて、自分の好みの男性を選ぶ事が出来る立場にいるのです。 いくら女性の社会進出が進み、経済的に自立してきたといっても、お金を払わずにセックスを楽しむ事が出来るのに、 何もわざわざ逆援助交際で男性を買ってセックスをしようと思うでしょうか? 男性だって援助交際する人は多いですが、もし若い女性と無料でセックスを出来るのなら迷わず無料を選びますよね。 あなたの周囲にも援助交際をしたいという男性はいても、逆援助交際をしたいという女性はいないでしょう。 つまり、逆援助交際のサイトが多数存在し、そこには女性会員がたくさんいるように見えますが、実際はそのほとんどがサクラで 登録すると男性はお金を騙し取られてしまうのが現状です。 逆援助交際とはやりたい男性はいても、やりたい女性はいないので成立しえないのです。 http://www.oelweingov.com/
結構楽しいかな
実は私も家出体験者。乱暴大雑把に言うと「家出って結構楽しいかな」って。 特定の彼氏も居ないOL生活は単調極まりない毎日でした。私の場合は特に何が不満だとか言う訳でも無く、何か刺激を求めての家出でしたネ。当時は両親と同居していましたから、独り暮らしと比べれば色々な面で格段に楽をさせて貰って貰っている事は十分分かってきました。それでもワガママって心の中に芽生えてしまう野のですネ。理由も無く家族と同じ屋根の下で暮らす日々に嫌気を感じ始め、仕事も楽しいとは思えない。人間関係のストレスもあって、いっそ「仕事を辞めてしまっても構わない」なんて事まで。 家出サイトの存在は知っていましたから、自分も利用する事を考えてもみましたが、やっぱり何か危険を感じたので、1人でそっと家出したんです。 早朝家族に気付かれぬ様に家をでて新幹線に乗り、見知らぬ土地を目指してみました。着いた場所は私にとって、何もかもが新鮮でした。これまで抱え続けていたモヤモヤした気分もすっかり忘れ、ただひたすら自分だけの時間を贅沢に満喫したのです。 今、あの時を振り返って、あらためて痛感しています。 やっぱり独りで生きて行く事は大変だと。あの当時の自分が思っていた程度では、とても為し得る事は出来ない事だったと。そんな「気付き」に出遭えた訳ですから、私の家出体験は無意味では無かった、と思っています。 SEX
中央競馬に対抗
中央地方にかかわらず、我々競馬ファンのとってうれしいニュースがありました。 有馬記念終了後の最後の大一番である大井の「東京大賞典」が、国際G1に格上げされました。 これまでもJRAになんとか負けないようにと、交流重賞の整備やナイター競馬の設備など、「ファン重視」のサービスを展開してきた南関競馬にとって、これは「勇気百倍」のニュースだったのではないかと思われます。 アメリカのように、「国」ではなく各競馬場がそれぞれイニシャチヴを発揮するシステム下では、常に「ファン重視」の姿勢を貫き、魅力あふれるサービス展開が行われるものです。 大井競馬も、サンタアニタパーク競馬場との提携関係を結び、これを受けた南関競馬では、北米三冠レースを範とする3歳クラシックを独自に行っています。 サービスと言っても漠然としたものではなく、たとえば芦毛馬と白毛馬だけで行われる「ホワイトホース賞」だとか、場内アナウンサーが独特のアナウンスを披露したりと、明確なヴィジョンを持ったサービス展開であると言えます。 中山のラストウィークに行われる有馬記念があまりにも大きな存在だけに、大井の東京大賞典はまだメジャーと言える位置には到達していないかもしれませんが、それでもJRA所属のダート路線のトップクラスがここに集うのが恒例となっているだけに、これまで以上にファンの注目がもっと東京大賞典に集まることを願わずにはいられません。 http://www.copenhague2009bizi.org/
容姿へのダメだし
恋愛関係を築き、二人の間で愛を温めて、ついに結婚。もう安心だと気を許すなかれ。 ほんの些細な言動や行動によって、最近の結婚生活というものは簡単に崩壊します。 結婚というものをあまり深く考えずに軽くしてしまう傾向にある現代では、その反動で離婚に至るケースというものが非常に多いのですよ。 今日は妻である女性のパートナーに向けて、これを言っちゃーおしまいよ…という言葉を紹介しようと思います。 やはりダントツで引かれてしまう言動というものは、その容姿に関するネガティブな発言です。 結婚からくる安心というものから、あまり容姿というものを気にしなくなったなんていうような女性はなにげに多いですよね? また専業主婦の人間には多いですが、仕事をやめて家庭に入り、家事はしているとはいえ、圧倒的にその運動量というものが減っているにもかかわらず、食事に制限をしなければ、太ってしまうのは当たり前のことですよね? しかし、こういう体型が太ったなんていうような肉体に関するネガティブな発言を相手にしてしまってはいけませんよ。 確かに太ってしまった相手にも問題はあります。 しかしそこは本人も気がついている部分でしょうから、わざわざ痛い部分をつくことはないのですよ。 神待ち少女を救え
昭和妻というけれど
NHK火曜ドラマ「下流の宴」が終わりました。 私は原作小説を知っていたので、少々斜め視点ながら何だかんだと全8話見てしまいました。 ドラマの中心人物として登場する福原由美子(黒木瞳)という女性は、バブル世代の典型的な中産家庭の専業主婦です。彼女は教育ママとして2人の子供を育てますが、彼女の努力は徐々に空回りしていき、一家そろって下流に転落するというのがだいたいのストーリーです。 原作およびドラマの詳細は数多くのレビューブログに譲るとして、各種掲示板を見ても由美子お母さんに対するバッシングは激しいものがあります。確かに彼女の冷たい性格とバブル気質が諸悪の根源と言っても過言ではないでしょう。結局夫を出世させることができず、かつ2人の子供をまともに育てることが出来なかったのですから、妻としても母としても失敗と言わなければなりません。 しかし、彼女は特別なのでしょうか? 既婚女性なら誰でも、福原由美子になりうる芽は持っているのではないでしょうか? 少なくとも、私は由美子の言動を「あるある」と思って見ていました。 由美子の極端な虚栄心はともかく、教育ママとして自分の子供をビシビシ育てるのは結構ありふれた母親像ではないでしょうか。 私や姉の経験上、小学生や中学生の子供の描く将来の夢なんてせいぜい「プロ野球選手になりたい」「Jリーガーになりたい」「女優になりたい」と考えるのが関の山でしょう。そういった実現可能性の少ない夢物語に真剣に付き合っていればどうなると思います?行きつく先は成人してもまともに稼げないプータローでしょう。その子をまともな大人に育てたいために、教育を身につけさせたいと思うのは罪でしょうか? http://www.noclevelandwalmart.org/
出会い系を利用していると
「ネカマ」という言葉をご存知でしょうか?「ネカマ」顔が見が見えず素性がわからないインターネット世界の匿名性を利用して、男性が女性を装うことを意味します。 ネカマは出会い系サイトに限らず、インターネットの黎明期から多く存在していました。 当時はインターネット特有の匿名性から、多くの男性が騙されたものです。 その多くは、幸薄な女性を演じて男性から金銭をだまし取るのが常套手段だったようです。 今なお出会い系サイトにはそのような行為が蔓延していますが、それらは悪質サイトのサクラを男性がやっているケースと言えるでしょう。 ですから、一昔前のネカマとは意味が異なっています。 とはいえ、未だに個人的にネカマをやってお小遣い程度の小学な金銭をだまし取っている男もいなくはありません。 中には非常に理解に苦しむネカマも存在しています。 それは、お金目当てではないネカマです。 ネカマであろうが女性であろうが、誰でも金品を要求されれば当然警戒するものです。 しかし、、この手のネカマは金銭を一切要求しないまま、ひたすらメールを続けるのです。 私の知っているケースに、大手の無料出会い系サイトで一躍有名になったネカマがいました。 そのネカマは、あるハンドルネームを使用して、相当数の男性とメールのやり取りをしていたようですが、次第に掲示板で注目される存在になっていったのです。 大勢の男性とメールのやり取りをしているのもかかわらず、なぜ一度も誰とも会わないのか、というわけです。 結局、あれらは複数の男がやっているのだという情報が入り、大騒ぎになった経緯がありました。 実際のところ、未成年の少年だったようですが、男性が真面目に返信してくるメールを仲間の友人数人と見て笑っていたらしいのです。 このような、いわゆる愉快犯のようなネカマは、今の出会い系サイトにも案外多く潜伏していると言われています。 入会の際には、女性用の入り口から登録するだけで簡単にサイト登録はできますし、素人が偽造した程度の身分証明書でもあっさりと入会審査はクリアしてしまいますから、未成年が面白半分でやるイタズラが後を絶たないのです。 金銭を騙し取られるわけではないのですが、相手をする時間がすべて無駄になります。 男性だけでなく、当然女性も最終目的として、男性に出会うために出会い系サイトを利用しているわけですから、絶対に会わないという怪しい女性には、十分警戒が必要です。 逆援助サイトも同じですね。
